カテゴリ:日記
約1ヶ月後には、クリスマスなので、子供にプレゼントに何が欲しいのかを聞いてみました。
「電子辞書」
だそうです(爆)
今日日の小学一年生は、おもちゃとかでなく、そんなものを欲しがるとは・・・。
「ペン入力可能なやつ」と言っていましたので、そこらのおもちゃよりも高いものになるので、どうしようか?と悩んでいます。
インフルエンザで、学年閉鎖で1週間休んでいて、その間遊びまくるかと思っていたら、勉強しまくりで、たんまりと出た宿題は早々に終わり、じいちゃんからドリルを買ってもらったものももう終わりそうです。
う〜ん、マジで理解に苦しんでいます、頼むからもっと遊びまくって欲しいんだけどなぁ〜〜〜。
カテゴリ:日記
ついに、ウチの子供の小学校にまでやってきました。
明日から1週間、学年閉鎖です。
ウチの子供は、今見る限りでは元気なので、大丈夫だと思っています。
・・・真っ先に感染するとすれば、私なので、ちょ〜〜〜っと怖いっ!!
で、多分休み中にすることは、多分アレだ。
ここのところ、ライジンオーを見まくっていて、この土日は暇さえあればDVDをもって歩き、リビングで見たり、ポータブルDVDプレイヤーで見たりしてました。
多分この1週間で全部見て、ガンバルガーまで制覇しているんだろうなぁ〜(笑)
保育園児の時に見たときには、ここまで集中していなかったのに、小学生になって妙に集中して見てます。
昨日見ていて思ったのが、やっぱり我が息子だな〜と(笑)
あの集中力は、まるっきり私とおんなじっ!
まあさすがに、ゴウザウラーまでは見ることはできないと思うけど、親心として準備だけはしておいてやろうっと!・・・嫁さんには怒られそうだけど(爆)
カテゴリ:二足歩行ロボット製作
ここまでの事で、ペーパークラフトをロボットの外装にする場合にいくつか問題点があります。
1.パーツの強度
2.色の強度
3.サイズ
1.について、パーツそのものの強度については、硬化性樹脂の「どんぐりコロコロ」で解決しようと思ったのですが、コスト面を考えると、別の方法で安価に作れないか?と思っています。
今まで作ってきた方法で1体分のコストより、「どんぐりコロコロ」だけで軽くコスト・オーバーするので、これは別の方法でなんとかしたいところです。
私自身、既存の選択肢から選ぶのでなく、新しい選択肢を創りたいと思います(笑)
ちなみに、無策ではなく、既にちゃんと案を考えてあります。
それは、今後実践してみての成功したら報告します。
2.については、色画用紙だけでは、転倒時に非常に不安です。
この部分については、今まで非常に頭を悩ませてきました。
まずは、印刷する用紙の見直しを考えてみました。
調べてみる限り、耐水について考えた製品はあるものの、耐ショックを考えて作られたものは無いようです。(当然といえば当然ですね)
となると、色画用紙の上に透明の塩ビシートを貼り付けて保護する方法を考えたのですが、気泡の処理など面倒な作業が出てきます。
ちょっとこの案は無理かな?と判断しました。
他の案を考えていたのですが、良い思いつきがなく困っていたので、嫁さんにちょっと話をしたところ、ある案が出されました。
考えたのはウチの嫁さんなので、このブログには記載しませんが、私自身「こういう考え方もあるのかぁ〜」と感心させられました。
(視点を変えればよかったんだと、改めて、自分の考えは固い!という事を思い知りました)
その方法で作った場合には、強度面や加工問題や色の色彩問題はクリア出来るのですが、コストが若干高くなりそうなのです。
ですが、材料の調達方法を見直す事で、コスト面の問題もクリアできそうなので、もしかするとこの方法でいくかもしれません。
(この案で作ったものは、事実上、ペーパークラフトではなくなるのですが、目的はロボットの外装なので問題は無いと思っています)
3.についてですが、私が使用しているプリンタでは、A4までのサイズしか印刷出来ません。
A4までのサイズでパーツを構成するとなると、非常に厳しいものがあります。
そこで、プリンタからはA4で印刷し、コンビニでA4→A3に拡大印刷して、使用できないかと思ったのですが、コピー元の用紙は、コンビニで用意されているもの以外使用出来ないそうです。
(紙詰り防止の為と思われる)
となると、直接色画用紙に印刷する事は出来ない事になります。
かといって、A3が印刷できるプリンタを購入するのは避けたいです。
(それぐらいならクラフトロボを購入したい〜〜〜)
大型化して作成する事について、ネットで調べてみると、なかなかの強者がいまして、500枚以上の枚数を使用して作っている方がいました。
(しかも、ZZのランドセル部のみで500枚以上)
それはパーツ1つを1枚に印刷して行なう方法で行っているようで、これは・・・ちょっと真似をする事はできませんね(笑)
さて、ここまでで、意識しているだけの問題点が洗い出せましたので、まず実際に1体、純粋にペーパークラフトを作成してみようと思います。
作るのは・・・ガンダム系のペーパークラフトが多いので、その中から選んで作成してみます。
カテゴリ:二足歩行ロボット製作
ペーパークラフトについて、いろいろと調べています。
といっても、目的は、ペーパクラフトそのものを作る事ではなく、ペーパクラフトの技術を用いて、ロボットの外装を作る事です。
その為にペーパークラフトの事を理解する必要があります。
今までに調べた結果、いくつかわかった事があるので、メモしておきます。
■用紙に印刷する方法について
大体分類すると以下の3種類のようです。
1.プリンタで展開図を印刷する。
その際、展開のパーツに、色を付けて印刷する。
2.プリンタで展開図を印刷する。
その際、展開のパーツに、色を付けないで印刷する。
(枠線、折れ線のみ印刷)
この際、印刷する用紙は、色画用紙にそのまま印刷する
3.プリンタで展開図を印刷する。
その際、展開のパーツに、色を付けないで印刷する。
(枠線、折れ線のみ印刷)
この際、印刷する用紙は、予め色画用紙+ケント紙を糊付けしたものに印刷する
3.の場合についてですが、2.で印刷した色画用紙を後からケント紙に糊付けしてもよいのではないか?と思われるのですが、「クラフトロボ」を使用した場合の事を考えると、いっしょにカットさせた方がよいので、「後から糊付け」でなく「予め糊付け」するのが良いようです。
ちなみに「クラフトロボ」というのは、ちょっと特殊なプリンタで、印刷と同時にカットを行なってくれる機能が付いています。
(2009/11/07 00:45 いしかわさんより指摘アリ。同時ではない!との事)
かなり細かい部分まで、カットしてくれるので、手作業の時より効率良く、綺麗にそして多数のパーツを短時間でカットしてくれるので、数を多くのパーツを切り出す必要がある時には、非常に使えるプリンタのようです。
以上の事から、2.と3.が現在の主流のようです。
■印刷する用紙のサイズについて
ペーパークラフトの展開図の用紙のサイズについては、A4かB5が使用されています。
特に最近のものはB5のものが主流のようです。
理由は、サイトを見る限り、「クラフトロボ」により細かいパーツの切り出しが楽になった事と色画用紙の入手が100円ショップのダイソーで売られているのもを使用することが多い為のようです。
ダイソーで売られている色画用紙のサイズは「B4」なので、無理にA判サイズにすると無駄な部分が出てしまうので、B4を半分にカットしてB5として使用しているようなのです。
と、今日はここまで。たまには早く寝ることにしますw
カテゴリ:二足歩行ロボット製作
ROBO-ONE 16thを見に行った時にいろいろと刺激を受けました。
特に、holypongさんの外装の作りには、影響を受けてペーパークラフトの勉強をしています。
で思ったのが、今まで自分が作ってきた外装は、ペーパークラフトの技術に近いものみたいなので、しばしこちらの方をやってみようと思います。
ペパクラデザイナーとクラフトロボは、買おうかどうか迷っています。
まあ実質、新型インフルエンザの関係で、当面、どのイベントにも参加出来ない状態なので、この時間を使って、いろいろと勉強しています。
ホント、いろいろとやっていてC21をやる時間すらないですよ(笑)
つまり・・・睡眠時間はあいかわらず短かったりします。
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「Uzi×トラベル富山駅前合宿」「RT工場合宿」共にお伺いを立てたところ、OKを頂いたので、顔出しさせて頂きます。
参加はしないんだけど、とりあえず、ロボットは持っていこうかなぁ〜と思っています。
車なんで、外装は一式持って行こうかと。もちろん、某特撮ロボの外装も(笑)
カテゴリ:二足歩行ロボット製作
週末に富山でROBO-ONEがあります。
今回は、体調不良とかを理由に参加を断念したのですが、見学には行こうと思っています。
そういえば、今回、ツアーとして「Uzi×トラベル富山駅前合宿」「RT工場合宿」があるので、予選を見に行くのであれば、両方にちょこっと顔出しに行こうかなぁ〜?
今から、顔出ししてもいいですか?のお願いをしてみようと思います(笑)